【WEB内覧会】長い軒とタイルがポイントの我が家の玄関

おはようございます。
写真の整理に追われている、なおひよです。
今日はムスメも終業式で早く帰ってくるのでばったばた^^;;;

ではでは早速。
玄関からいきます。
基本的に入居前の文章は、当時の気持ちを思い出しつついきたいので、以前のブログから持ってきつつ加筆修正するって感じにしたいと思っています。

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我が家の玄関、入居前

〜byきこりんとアジアンリゾートなおうちで田舎暮らし&薪ストーブ〜
いらっしゃいませ~(・∀・)
あ、扉の方にピントを合わせたからか、かなり色が飛んでますね。
すみません(^^;)

玄関の仕様をまとめると、こんな感じです。

玄関の仕様

【外壁】 シーサンドコートⅡ 601
【アクセントのタイル】 平田タイルの千年翠
【軒天】 木調塗装軒天(かるわざ) ウッドチャコール
【玄関ポーチタイル】  ニッタイのVOLCANO
【玄関ドア】 YKK SYADシリーズの片袖 + ピタットキー

シーサンドコートの外壁

外壁はこれってBF-Siの標準?
後で標準はサイディングだというような噂も聞いたり聞かなかったり・・
最初からシーサンドコートがいいと言っていたので、もしかしたらBF-Siの標準なのじゃないかも^^;

シーサンドコートⅡ 601はLSではありません。
その中で一番白いものです。
純白という感じではないけど、程よい落ち着いた白。
周囲にあまり何もなくて日当たりがかなりいいからか、もしくは周囲の家に白い家がないからか、かなり白く見えます。
キラキラはそれ程でもないですね。
でも「貝殻がはいってるんだよー」というと、ムスメは喜んで探していました♪

木目調の軒天と、玄関照明

軒天は本当は木を貼りたいところでしたが、予算的とメンテ的に無理・・。
最初はもっと明るめの茶色い色でしたが、破風とともに商品入れ替えで当初のイメージパースの色がなくなり、濃い色にしました。
結果、当初の和風っぽさがなくなって、キュッと締まっていい感じになりました。
外観のまとまり的にはこれがベストだったと思います。

今ってリブ軒天ってあるんですねー。
数年の間にどんどん素敵なものがでてきていますね。
羨ましい〜。

〜byきこりんとアジアンリゾートなおうちで田舎暮らし&薪ストーブ〜
照明はダウンライト1灯です。
人感センサー付きで、暗くなると点いてタイマーで切れるようにしてあります。
あと、玄関ポーチは軒をぐっと出しているので、まず雨に濡れません^^
これって生活していくうえで結構大事だと思います。

長さは、間取り図ででいうと3グリッドの長さ。
大体2m70cmぐらい出ています。

ちなみに、ハウスメーカーを比較検討している際にこの部分をかなり重要視していて、間取りは違えど同じように軒をぐっと出した時に柱が必要なかったのは住林だけでした。
まぁ軒をぐっと出すと別の問題もそのうち出てきたのですが・・
(小さいこどだけど見た目を重視する場合には大きいこと^^;)
そのあたりはまた別で書きます。

玄関扉とキー

玄関扉は正直、どこのメーカーにしたかすら忘れてました^^;
見た目的には結構シュッとしていて、私的にはこれで十分満足です
オプションとして、片袖とカードで開けられるピタットキーを採用しました。

〜byきこりんとアジアンリゾートなおうちで田舎暮らし&薪ストーブ〜
エントランスが明るいので、明り取りとしての片袖の窓はなくても良かったかもですが、玄関から見た時にはドアの横幅が増える分大きく見えるので、採用して良かったです。

あと、色はもっと濃い色にするか悩みましたが、キャラメルチークにして正解でした。
外観的に色が重いのでちょっと軽くなったし、中は色が良い感じに合っていました。

ピタットキーは、当初はすごい便利!って思いました。
かざしてボタンをポチッと。

でも車を買い替えて、鍵を持っているだけで開け閉めできることに慣れてしまうと・・・^^;;
そういうのってありますよね。

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